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- 2026.02.12
リマーケティングとは?広告の仕組み・メリット・設定方法を解説
リマーケティングとは、一度自社のWebサイトを訪れたユーザーを追跡し、再度アプローチする広告手法です。
この広告の仕組みは、ユーザーの閲覧履歴データを活用することで成り立っており、導入することで高い費用対効果などのメリットが期待できます。
本記事では、リマーケティング広告の基礎知識から、具体的な設定方法、運用のコツまで詳しく解説します。
リマーケティングとは?一度サイトを訪れたユーザーを追跡する広告手法

リマーケティングとは、過去に自社のWebサイトを訪問したことがあるユーザーに対して、他のWebサイトやアプリを閲覧している際に広告を表示する追跡型の広告手法です。
一度サイトを訪れたユーザーは、商品やサービスに興味を持っている可能性が高いため、再度アプローチすることで購買や問い合わせといった行動を促します。
この手法は、見込み顧客の関心を維持し、最終的なコンバージョンへと導く上で効果的です。
リターゲティングとの言葉の意味の違い
リマーケティングとリターゲティングは、どちらも「一度Webサイトを訪れたユーザーを追跡して広告を表示する」という同じ意味の広告手法です。
これらは広告媒体によって呼び方が異なっているだけで、機能的な違いはありません。
一般的に、Google広告では「リマーケティング」という名称が使われており、Yahoo!広告やFacebook広告など、それ以外の媒体では「リターゲティング」と呼ばれることが多い傾向にあります。
したがって、言葉の意味としては同じものと理解して問題ありません。
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Cookie(クッキー)を活用したリマーケティング広告の仕組み
リマーケティング広告は、Webサイトに設置した専用の「タグ」と、ユーザーのブラウザに保存される「Cookie」という仕組みを活用して配信されます。
ユーザーがタグの設置されたサイトを訪問すると、その情報がCookieとしてブラウザに一時的に保存されます。
広告配信システムは、このCookieの情報を目印にしてユーザーを識別し、提携する他のWebサイトやアプリの広告枠に自社の広告を表示することで、サイトを離脱したユーザーを追跡し、再アプローチを可能にします。
代表的なリマーケティング広告5つの種類
リマーケティング広告には、アプローチしたいユーザー層や目的に応じて様々な種類が存在します。
代表的なものとして、全てのサイト訪問者に配信する基本的な手法から、ユーザーの行動に合わせて広告内容を自動で変えるもの、特定の検索行動や動画視聴履歴を持つユーザーに絞って配信するものまで多岐にわたります。
ここでは、主要な5つのリマーケティング広告の種類とその特徴を解説します。
標準のリマーケティング:すべてのサイト訪問者に配信する
標準のリマーケティングは、Webサイトを訪れたことのあるすべてのユーザーに対して、ディスプレイ広告のネットワークを通じて広告を配信する最も基本的な手法です。
サイトに設置したタグが訪問者をリスト化し、そのユーザーが提携先のWebサイトやアプリを閲覧している際に、バナー広告やテキスト広告を表示します。
幅広いサイト訪問者に再度アプローチできるため、ブランドの再認知やサイトへの再訪問を促す目的で広く活用される、汎用性の高い手法です。
動的リマーケティング:ユーザーが閲覧した商品やサービスを自動で表示する
動的リマーケティングは、ユーザー一人ひとりのサイト内での行動履歴に基づき、関連性の高い広告を自動で生成・配信する手法です。
例えば、ECサイトで特定の商品詳細ページを閲覧したユーザーに対し、その商品の画像や価格情報を含む広告を自動で表示します。
ユーザーの興味関心に直接訴えかけるパーソナライズされた広告を配信できるため、標準のリマーケティングよりも高いクリック率やコンバージョン率が期待できる点が特徴です。
検索広告向けリマーケティング(RLSA):過去の訪問者が検索した際に再度アプローチする
検索広告向けリマーケティングリスト(RLSA)は、過去に自社サイトを訪問したことがあるユーザーが、Googleなどの検索エンジンで関連キーワードを検索した際に、広告の表示や入札単価を調整できる機能です。
一度サイトを訪れた購買意欲の高いユーザーに対して、検索結果画面で再度アプローチすることで、競合他社よりも優位な位置に広告を表示させたり、特定のメッセージを伝えたりできます。
これにより、より効率的にコンバージョンへ繋げることが可能です。
動画リマーケティング:YouTubeなどの動画視聴者にアプローチする
動画リマーケティングは、自社のYouTubeチャンネルの動画を視聴したり、チャンネル登録をしたりといった行動履歴のあるユーザーに対して広告を配信する手法です。
動画コンテンツとの接触を通じて、すでに商品やサービスに興味を持っているユーザー層に絞ってアプローチできるため、高いエンゲージメントが期待できます。
YouTubeなどの動画プラットフォーム上で、インストリーム広告やバナー広告を用いて再アプローチし、ブランドへの関心をさらに深めてもらうことを目的とします。
顧客リストのリマーケティング:既存の顧客データをもとに広告を配信する
顧客リストのリマーケティングは、企業が保有する顧客のメールアドレスや電話番号などのデータ(リスト)を活用して、特定のユーザーに広告を配信する手法です。
このリストを広告媒体にアップロードすると、媒体が持つユーザー情報と照合され、一致したユーザーに広告を表示できます。
既存顧客へのアップセルやクロスセルを促すキャンペーン、あるいは休眠顧客の掘り起こしなど、特定の顧客セグメントに向けたアプローチに有効なリストとは、この顧客データのことです。
リマーケティング広告を導入する4つのメリット

リマーケティング広告の導入は、広告運用において多くのメリットをもたらします。
一度サイトを訪れた、関心の高いユーザーに絞って再度アプローチできるため、新規ユーザーへの広告配信と比較して高い効果が期待できます。
具体的には、コンバージョン率の向上や顧客獲得単価の抑制など、費用対効果の改善に直結する利点が存在します。
ここでは、リマーケティング広告を導入することで得られる4つの主要なメリットについて解説します。
購買意欲の高い見込み顧客に再度アプローチできる
リマーケティング広告の最大のメリットは、自社の商品やサービスにすでに興味を示した、購買意欲の高い見込み顧客に再度アプローチできる点です。
多くのユーザーは一度サイトを訪れただけでは購入や申し込みに至らず離脱しますが、その中には比較検討段階にあるユーザーも多数含まれます。このような確度の高い層に絞ってターゲティングし、繰り返し広告を表示することで、自社ブランドを思い出してもらい、再検討を促すことが可能です。
高いコンバージョン率(CVR)が期待できる
リマーケティング広告は、新規ユーザー向けの広告と比較して、高いコンバージョン率(CVR)が期待できます。
配信対象は、すでに自社の商品やサービスを認知し、ある程度の関心を持っているユーザー層です。
このため、全く知らない状態のユーザーにアプローチするよりも、購入や問い合わせといった最終的な成果に結びつきやすい傾向があります。
この効果により、広告キャンペーン全体のパフォーマンスを効率的に引き上げることが可能です。
広告の費用対効果を高め顧客獲得単価(CPA)を抑制しやすい
リマーケティング広告は、コンバージョンに至る可能性が高いユーザーに絞って広告費を投下するため、無駄な広告表示が少なく、費用対効果が高いというメリットがあります。
結果として、1件のコンバージョンを獲得するためにかかった費用を示す顧客獲得単価(CPA)を抑制しやすくなります。
限られた広告予算の中でも効率的に成果を上げることができるため、多くの企業にとって重要な広告手法となっています。
繰り返し広告を表示して商品やサービスを認知させられる(単純接触効果)
リマーケティング広告は、特定のユーザーに繰り返し広告を表示することで「単純接触効果(ザイアンスの法則)」を期待できるメリットがあります。
この心理的効果により、ユーザーは何度も目にするブランドや商品に対して親近感や好感を抱きやすくなります。
たとえすぐにクリックされなくても、継続的に接触することでブランドの認知度が高まり、将来的な購買行動に繋がる可能性を高めます。
これにより、ユーザーの記憶に残りやすく、選択肢の一つとして強く印象付けることが可能です。

知っておくべきリマーケティング広告の3つのデメリット
リマーケティング広告は効果的な手法である一方、いくつかのデメリットも存在します。
これらの注意点を理解せずに運用すると、かえってブランドイメージを損ねたり、期待した成果が得られなかったりする可能性があります。
ここでは、リマーケティング広告を導入する前に知っておくべき3つの主なデメリットについて解説します。
これらの点を考慮し、適切な対策を講じながら運用することが重要です。
広告を追いかけすぎることでユーザーに不快感を与える可能性がある
リマーケティング広告はユーザーを追跡する性質上、表示頻度が高すぎると「しつこい」「監視されている」といった不快感を与えてしまう可能性があります。
過度な広告表示は、ユーザーのブランドに対する印象を悪化させ、敬遠される原因になりかねません。
これを避けるためには、フリークエンシーキャップ(同一ユーザーへの広告表示回数の上限)を設定し、適切な頻度で広告を配信する調整が必要です。
ユーザー体験を損なわないよう配慮することが、長期的な関係構築において重要になります。
アプローチできるユーザー数がサイト訪問者数に限定される
リマーケティング広告は、一度サイトを訪れたユーザーのみを対象とするため、アプローチできる母数がサイトの訪問者数に限定されるというデメリットがあります。
サイトへのアクセス数が少ない場合、十分なリマーケティングリストが作成できず、広告の表示回数が伸び悩む可能性があります。
そのため、リマーケティング広告単体でコンバージョン数を大幅に増やすことには限界があり、新規ユーザーを獲得するための他の広告施策と並行して実施することが不可欠です。
広告配信に必要なデータが蓄積されるまで時間がかかる
リマーケティング広告を開始するには、広告配信の対象となるユーザーリストを作成する必要がありますが、このリストに十分なデータが蓄積されるまでには時間がかかります。
広告媒体は、リストのユーザー数が一定の基準(例えばGoogle広告では最低100人)に達しないと広告を配信しません。
特に、Webサイトのトラフィックが少ない場合は、リストが貯まるまでに数週間から数ヶ月を要することもあり、すぐに広告配信を開始できない点がデメリットとなります。
Google広告でのリマーケティング設定3つのステップ
Google広告でリマーケティングを始めるには、いくつかの設定が必要です。
この設定は、サイト訪問者の情報を収集するための準備から、収集したデータを基に広告を配信する対象を定義し、最終的に広告キャンペーンと連携させるという流れで進みます。
ここでは、Google広告でリマーケティング広告を配信するために必要な3つの基本的なステップを、順を追って具体的に解説します。
ステップ1:サイトにリマーケティングタグを取得して設置する
最初に、Google広告の管理画面からリマーケティング用のタグを取得し、自社のWebサイトの全ページに設置します。
このタグは、サイトを訪れたユーザーの情報を記録するためのコードです。
サイトのHTMLソースコードに直接貼り付けるか、Googleタグマネージャー(GTM)を利用して設置します。
このタグが正しく設置されることで、サイト訪問者のデータ(Cookie)が蓄積され始め、リマーケティングリストの作成が可能になります。
ステップ2:オーディエンスリスト(広告を配信する対象リスト)を作成する
次に、収集したサイト訪問者のデータをもとに、広告を配信する対象となる「オーディエンスリスト」を作成します。
このリストは、Google広告の「オーディエンスマネージャー」機能で設定可能です。
「すべての訪問者」を対象にする基本的なリストのほか、「特定ページを訪問したユーザー」や「商品をカートに入れたが購入しなかったユーザー」など、ユーザーの行動に応じて条件を絞り込んだリストを作成することで、より効果的な広告配信が実現します。
ステップ3:作成した広告キャンペーンとオーディエンスリストを紐付ける
最後に、作成したオーディエンスリストを、広告を配信したいキャンペーンまたは広告グループに紐付けます。
この設定により、指定したオーディエンスリストに含まれるユーザーに対してのみ広告が配信されるようになります。
広告キャンペーンの設定画面から「オーディエンス」を選択し、作成したリストを追加することで紐付けは完了です。
この作業を行うことで、初めてリマーケティング広告の配信が開始されます。
リマーケティング広告の効果を最大化させる運用のコツ
リマーケティング広告は、ただ設定するだけでなく、運用方法を工夫することでさらに効果を高めることができます。
例えば、ユーザーの行動や興味の度合いに応じてアプローチ方法を変えたり、無駄な広告費を削減したりする施策が重要です。
GDN(Googleディスプレイネットワーク)やFacebook広告など、各媒体の特性を活かしながら、細やかな調整を行うことが成果に繋がります。
ここでは、広告効果を最大化させるための具体的な運用のコツを紹介します。
ユーザーのサイト内行動に応じてリストを細分化する
リマーケティング広告の効果を高めるには、サイト訪問者を一括りにせず、サイト内での行動に応じてオーディエンスリストを細分化することが重要です。
例えば、「トップページのみ閲覧したユーザー」「商品詳細ページを閲覧したユーザー」「カートに商品を追加したユーザー」といった階層でリストを分けることで、それぞれの興味の度合いに応じた広告メッセージや入札単価を設定できます。
これにより、よりコンバージョンに近いユニークユーザーへ重点的にアプローチすることが可能になります。
コンバージョンしたユーザーを除外設定し無駄な広告費を削減する
商品購入や問い合わせ完了など、すでにコンバージョンに至ったユーザーを広告配信の対象から除外することは、費用対効果を高める上で非常に重要です。
一度目標を達成したユーザーに同じ広告を配信し続けることは、無駄な広告費を発生させるだけでなく、ユーザーに不要な広告を見せることにもなります。
コンバージョンしたユーザーのリストを作成し、キャンペーンの除外設定に追加することで、広告費を節約し、その予算をまだコンバージョンしていない見込み顧客へのアプローチに集中させることができます。
複数のバナー広告やテキスト広告を用意し効果を検証する
単一の広告クリエイティブを使い続けるのではなく、デザインやキャッチコピーが異なる複数のバナー広告やテキスト広告を用意し、それぞれの効果を検証することが重要です。
ユーザーの反応は広告のデザインやメッセージによって変わるため、A/Bテストなどを通じてクリック率やコンバージョン率が高いクリエイティブを見つけ出します。
多様なサイズのバナーを用意することで、より多くの広告枠に表示される機会が増え、リーチの拡大にも繋がります。
定期的に新しい広告を追加し、パフォーマンスを最適化していくことが求められます。
リストの有効期間やユーザーの階層に応じて入札単価を調整する
リマーケティングでは、すべてのユーザーに同じ入札単価を設定するのではなく、リストの特性に応じて強弱をつけることが効果的です。
例えば、「購入直前のページで離脱したユーザー」のようにコンバージョン確度が高いリストには入札単価を高く設定し、「サイト訪問から30日以上経過したユーザー」には低く設定するなどの調整を行います。
ユーザーの階層(サイト内での行動深度)やリストの有効期間(サイト訪問からの経過日数)を考慮して入札単価を最適化することで、広告予算を効率的に配分し、全体の成果を最大化できます。
リマーケティングに関するよくある質問
リマーケティング広告を検討運用する上で、多くの人が抱く疑問があります。
例えば、似たような言葉である「リターゲティング」との違いや、広告配信を開始できるまでの具体的な期間、そして広告の成果が出ない場合の対処法などです。
ここでは、そうしたリマーケティングに関するよくある質問を取り上げ、それぞれの疑問に対して簡潔に回答します。
Q. リマーケティングとリターゲティングは何が違うのですか?
基本的に同じ意味の広告手法で、機能的な違いはありません。
広告媒体によって呼び方が異なり、主にGoogle広告では「リマーケティング」、Yahoo!広告やFacebook広告などでは「リターゲティング」という名称が使われています。
どちらも一度サイトを訪れたユーザーを追跡して広告を表示する仕組みを指します。
Q. リマーケティングリストのデータが蓄積されるまで、どのくらいの期間が必要ですか?
A. サイトへのアクセス数によって大きく異なります。
Google広告の場合、ディスプレイ広告ではリストのユーザー数が100人以上、検索広告では1,000人以上蓄積されないと配信が開始されません。
アクセス数の少ないサイトでは、この基準を満たすのに数週間から数ヶ月かかることもあります。
Q. リマーケティング広告で効果が出ない場合、何を見直すべきですか?
A.まずオーディエンスリストの設計を見直しましょう。
ユーザーの行動に応じてリストを細分化し、それぞれの興味度合いに合った広告クリエイティブや入札単価を設定することが重要です。
また、コンバージョンユーザーの除外設定や、サイトリニューアルに伴うURLの変更がリストに反映されているかも確認が必要です。
まとめ
リマーケティングとは、一度Webサイトを訪れたユーザーを追跡して広告を配信する手法です。
Cookieの仕組みを利用し、購買意欲の高いユーザーに再度アプローチすることで、高いコンバージョン率や費用対効果が期待できます。
標準的なものから動的なものまで種類は多岐にわたり、Google広告などで設定可能です。
効果を最大化するには、リストの細分化や除外設定、クリエイティブの検証といった運用上の工夫が求められます。
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