• メディア
  • 2025.11.21

Bingサーチコンソールの登録方法と使い方|SEO効果も解説

Bingサーチコンソールの登録方法と使い方|SEO効果も解説

Bingサーチコンソール(Bing Webmaster Tools)は、Microsoft BingでのWebサイトのパフォーマンスを分析し、検索結果での表示を改善するために提供されている無料ツールです。
この記事では、BingでのSEO対策を始めたいWebサイト運営者に向けて、ツールの登録手順から主要機能の基本的な使い方、SEOへの効果までをわかりやすく解説します。

Google Search Consoleと併用することで、より幅広い検索エンジンからの流入を目指すことが可能です。

Bingサーチコンソール(Bing Webmaster Tools)とは?

Bingサーチコンソールのダッシュボード画面
Bingツールの全体像

Bingサーチコンソールとは、MicrosoftがWebサイトの管理者向けに提供している無料の分析ツールです。
自社のWebサイトがBingの検索エンジンにどのように認識され、検索結果に表示されているかを確認・管理する機能を持っています。

具体的には、サイトへのクロール申請、インデックス状況の確認、ユーザーがどのようなキーワードで流入しているかの分析、被リンクの状況把握、SEOに関する技術的な問題点の発見などができます。
Googleサーチコンソールとほぼ同様の機能を提供しており、Bingでの検索順位向上を目指す上で欠かせないツールです。

SEO対策でBingサーチコンソールの利用が欠かせない理由

SEO対策において、多くの人がGoogleを主要なターゲットとしますが、Bingからの流入も無視できません。
特に特定のユーザー層にアプローチする場合、Bingサーチコンソールの活用は重要性を増します。

このツールを利用することで、Bing検索エンジンにおける自社サイトの健全性を保ち、パフォーマンスを正確に把握できます。
サイトが抱える問題点を特定し、改善策を実行することで、Bing上での検索順位向上や、より良いユーザー体験の提供が可能になり、サイト全体のトラフィック増加に貢献します。

国内検索エンジン市場におけるBingの立ち位置

日本の検索エンジン市場ではGoogleが大きなシェアを占めていますが、BingもPC検索を中心に一定の利用者を確保しており、特にWindows環境での利用が多い傾向にあります。

Yahoo!JAPANは現在、Google検索のシステムから技術提供を受けており、2027年3月末まではGoogleの技術を使用することが決まっています。過去には、2001年から2004年にかけてGoogleの検索エンジンを採用し、その後2004年から独自の検索技術「Yahoo! Search Technology(YST)」を導入していました。2010年からは再びGoogleの検索技術を利用する提携を結んでいます。また、米国Yahoo!は2009年からBingの検索エンジンを利用しています。

現在でも一部の検索サービスで連携している可能性が指摘されており、Bingでの検索順位を最適化することは、間接的にYahoo!検索での評価にも影響を与えると考えられます。そのため、Googleだけに注力するのではなく、Bingへの対策も行うことで、より多くの検索流入の機会を得ることが期待できます。
なお、Bingでの検索サジェスト対策については、UCWORLDのサジェスト対策サービスでも包括的に対応しています。

Windows標準ブラウザのデフォルト検索エンジンである点

BingがSEO対策において重要である大きな理由の一つは、Microsoftが開発するオペレーティングシステム「Windows」に標準搭載されているWebブラウザ「MicrosoftEdge」のデフォルト検索エンジンに設定されていることです。
多くのWindowsユーザーは、特に設定を変更することなくEdgeブラウザを利用するため、日常的にBingで検索を行っています。

特に企業で利用されるPCはWindowsが主流であるため、BtoB向けのビジネスを展開しているサイトや、ビジネスパーソンをターゲットとするサイトにとって、Bingからのアクセスは重要な意味を持ちます。
このユーザー層へ効果的にアプローチするために、Bingでの最適化は不可欠です。

Bingサーチコンソールの登録手順

GoogleサーチコンソールからBingへのインポート手順
簡単インポート

BingサーチコンソールへのWebサイト登録は、いくつかの簡単なステップで完了します。
登録方法には、主に「Googleサーチコンソールの情報をインポートする方法」と「手動でサイト情報を追加する方法」の2種類があります。

すでにGoogleサーチコンソールを利用している場合、インポート機能を使えば、所有権の確認やサイトマップの追加といった手間を省けるため、迅速に設定を完了させることが可能です。
この方法が最も簡単で推奨されます。

【推奨】Googleサーチコンソールから情報をインポートして登録する方法

すでにGoogleサーチコンソールでWebサイトを管理している場合、その設定情報をBingサーチコンソールにインポートする方法が最も効率的です。
この手順を踏むことで、サイトの所有権確認やサイトマップの再登録といった面倒な作業を省略できます。
Googleアカウントで認証するだけで、登録済みのサイトプロパティが自動的に引き継がれるため、技術的な知識に自信がない初心者でも数分で登録を完了させることが可能です。

複数のサイトを運営している場合でも、一括でインポートできるため、時間と労力を大幅に節約できるメリットがあります。

ステップ1:Bing Webmaster ToolsへGoogleアカウントでサインインする

まず、BingWebmasterToolsの公式サイトにアクセスし、登録オプションの中から「Google」を選択します。
クリックするとGoogleのログイン画面が表示されるので、Googleサーチコンソールで利用しているアカウント情報を入力してサインインしてください。
次に、BingWebmasterToolsがGoogleサーチコンソールのアカウント情報(登録サイトのリストなど)にアクセスすることを許可するかどうかの確認画面が表示されます。

内容を確認し、「許可」または「Allow」をクリックして、二つのツールを連携させます。
これで、Googleサーチコンソールのデータをインポートする準備が整います。

ステップ2:インポートしたいサイトを選択し登録を完了させる

Googleアカウントによる認証が完了すると、Googleサーチコンソールに登録されているWebサイトの一覧が表示されます。
このリストの中から、Bingサーチコンソールに追加したいサイトを選択し、チェックを入れます。
インポートしたいサイトをすべて選択したら、画面下部にある「インポート」ボタンをクリックしてください。

処理が完了すると、選択したサイトがBingサーチコンソールに追加され、自動的にダッシュボード画面へと遷移します。
このプロセスでサイトマップなどの設定も引き継がれるため、個別に追加する手間は不要です。

Webサイトの情報を手動で追加して登録する方法

Googleサーチコンソールを利用していない、または個別に登録したい場合は、手動でWebサイトの情報を追加します。
まず、BingWebmasterToolsのトップページにある入力欄に、登録したいサイトのURL(例:https://www.example.com)を正確に入力し、「追加」ボタンをクリックします。

次に、そのWebサイトの所有者であることを証明するための「所有権の確認」手続きに進みます。
確認方法には「XMLファイルのアップロード」「HTMLメタタグの挿入」「DNS設定の変更」の3つの選択肢があり、自身のサイト環境や技術的なスキルに応じて最も適した方法を選びます。

所有権の確認方法1:XMLファイルをサーバーにアップロードする

この方法は、Bingから提供される特定のXMLファイルを自身のWebサーバーにアップロードすることで所有権を証明する手続きです。
まず、BingWebmasterToolsの画面上で「BingSiteAuth.xml」というファイルをダウンロードします。
次に、FTPソフトなどを使用して、ダウンロードしたファイルをWebサイトのルートディレクトリ(ドメインの最上位階層)にアップロードしてください。

アップロードが完了したら、再びBingWebmasterToolsの画面に戻り、「確認」ボタンをクリックします。
Bingのシステムがサーバー上にファイルが正しく設置されていることを検知できれば、所有権の確認は完了となります。

所有権の確認方法2:HTMLのheadタグ内にメタタグを挿入する

HTMLメタタグを挿入する方法は、指定された認証用のコードをWebサイトのHTMLソースコードに直接記述することで所有権を確認します。
まず、BingWebmasterToolsの画面に表示される、のような形式のメタタグをコピーします。
次に、WebサイトのトップページのHTMLファイルを開き、セクション内にコピーしたタグを貼り付けます。

WordPressのようなCMSを利用している場合は、テーマのヘッダー編集機能やプラグインを使うと簡単に挿入できます。
コードを挿入してファイルを保存・アップロードした後、Bingの画面で「確認」ボタンを押すと、認証が実行されます。

所有権の確認方法3:DNS設定にCNAMEレコードを追加する

DNS設定にCNAMEレコードを追加する方法は、ドメインのDNS情報を編集して所有権を確認する、より技術的な手法です。
まず、BingWebmasterToolsに表示される認証用の文字列(例:verify.bing.comのような値)をコピーします。

次に、利用しているドメイン管理サービス(お名前.comやXserverなど)の管理画面にログインし、DNS設定メニューを開きます。
そこで新しいレコードを追加する画面に進み、種別に「CNAME」を選択し、指定されたホスト名と先ほどコピーした値を設定します。
DNS情報がインターネット全体に反映されるまでには時間がかかるため、設定後しばらく待ってから「確認」ボタンをクリックしてください。

Bingサーチコンソールの基本的な使い方と主要機能

Bingサーチコンソールの検索パフォーマンス画面
詳細な分析機能を活用

Bingサーチコンソールにサイトを登録した後は、その豊富な機能を活用してサイトのパフォーマンスを分析・改善していく段階に入ります。
ダッシュボードでは、サイトの全体的な状況を一目で把握できます。
主な機能には、検索結果での表示回数やクリック数を確認できる「検索パフォーマンス」、インデックス状況を調べる「URL検査」、外部からのリンクを分析する「バックリンク」などがあります。

これらの機能を使いこなすことで、Bing検索エンジンにおけるサイトの現状を深く理解し、具体的なSEO施策を立案するためのインサイトを得ることが可能です。
GoogleSearchConsoleと併用して活用しましょう。

サイトの検索パフォーマンス(クリック数・表示回数など)を分析する

「検索パフォーマンス」は、Bingサーチコンソールの機能の一つです。
このレポート画面では、指定した期間におけるWebサイトの合計クリック数、合計表示回数、平均クリックスルー率(CTR)、平均掲載順位といった重要な指標を確認できます。
さらに、データはキーワード別やページ別に絞り込んで分析することが可能です。

どのキーワードが多くのトラフィックをもたらしているか、どのページが検索上位に表示されているかを把握することで、コンテンツ戦略の評価やリライトの優先順位付けに役立ちます。
定期的にこのレポートを確認し、施策の効果を測定することが重要です。

ページのインデックス状況を調べる

URL検査ツールを利用すると、特定のページのURLがBingの検索インデックスに登録されているかを詳細に調査できます。
確認したいページのURLを入力して検査を実行すると、そのページがインデックスに存在するか、最後にクロールされた日時、モバイルフレンドリーに対応しているか、何らかのエラーが検出されていないかといった情報が表示されます。

新しいページを公開した際や、重要なページが検索結果に表示されない場合に、原因を特定するために非常に役立つ機能です。
問題が見つかった場合は、ここからインデックス登録をリクエストすることもできます。

新しいページのインデックス登録をリクエストする

Webサイトに新しいコンテンツを追加したり、既存のページを大幅に更新したりした際は、「URLの送信」機能を使ってBingにその変更を能動的に通知できます。
この機能を利用すると、Bingのクローラーがサイトを自然に巡回して発見するのを待つよりも早く、インデックスに登録・更新される可能性が高まります。

1日に送信できるURLの数には上限が設定されていますが、特に速報性や鮮度が重要なコンテンツを公開した際には積極的に活用すべきです。
このリクエストを行うことで、検索結果への反映を早め、機会損失を防ぐことにつながります。

自サイトが獲得している被リンクを確認する

バックリンク機能は、自サイトがどのような外部サイトからリンクされているかを確認するためのツールです。
このレポートでは、リンク元のドメイン、具体的なページURL、そしてどのようなアンカーテキストでリンクされているかといった詳細な情報を一覧で把握できます。

質の高いサイトからの被リンクはSEO評価を高める重要な要素であるため、どのようなサイトから評価されているかを分析することは、自サイトの権威性を測る上で参考になります。
不自然なリンクや低品質なサイトからのリンクを発見した場合は、否認ツールを使用してその影響を無効化することも可能です。

サイトが抱えるSEO上の問題点を把握する

「SEOレポート」は、Bingがサイトをクロールした際に発見したSEO上の技術的な問題点を自動でスキャンし、一覧で報告してくれる機能です。
例えば、タイトルタグが設定されていない、metadescriptionが重複している、画像にalt属性がないといった、基本的ながらも見落としがちな項目について、重要度別にエラーや警告を表示します。

各問題点には簡単な説明と修正のためのヒントが記載されているため、SEOの専門知識が少ないユーザーでも改善すべき点を容易に把握できます。
定期的にこのレポートをチェックし、サイトの健全性を維持することが大切です。

キーワード調査ツールで対策キーワードを探す

キーワード調査は、コンテンツ作成のヒントとなる新しいキーワードを発見するための機能です。
調査したい軸となるキーワードを入力すると、それに関連するキーワードの候補と、それぞれの月間検索ボリュームの推移をグラフで確認できます。

国や言語、デバイス(PC、モバイルなど)で絞り込むことも可能で、ターゲット市場に合わせたキーワード戦略を立てるのに役立ちます。
また、質問キーワードレポートでは、ユーザーが実際に検索している疑問形のクエリを抽出できるため、ユーザーの検索意図に直接応えるコンテンツのアイデアを得るのに非常に有効です。

モバイルフレンドリーテストでスマホ対応を確認する

現代のWebサイト運営において、スマートフォンでの表示最適化(モバイルフレンドリー)は必須の要件です。
かつてGoogleが提供していた「モバイルフレンドリーテスト」ツールは2023年12月1日に終了しましたが、現在はGoogle Search Consoleのモバイルユーザビリティレポート、PageSpeed Insights、Google Lighthouseなどの代替ツールで、指定したページのURLがモバイル端末で正しく表示され、ユーザーが快適に操作できるかどうかを診断できます。

これらのツールでテストを実行すると、ビューポートの設定、文字サイズ、タップ要素の近接性といった複数の項目がチェックされ、問題がある場合には具体的な改善点が指摘されます。モバイルユーザーの離脱を防ぎ、検索エンジンからの評価を維持するためにも、定期的に主要なページを確認することが推奨されます。

まとめ

本記事では、Bingサーチコンソールの概要、登録手順、そしてサイト改善に役立つ基本的な使い方について解説しました。
BingはWindowsの標準検索エンジンであり、特にPCユーザーからのアクセスを集める上で重要な役割を果たします。
Googleサーチコンソールからの情報インポート機能を利用すれば、誰でも簡単に利用を開始できます。

検索パフォーマンスの分析やインデックスの促進、SEO上の問題点の発見といった多彩な機能を無料で活用し、GoogleAnalyticsなど他のツールと組み合わせることで、より精度の高いサイト分析と効果的なSEO施策の展開が可能になります。

UCWORLDが選ばれる理由

Bingサーチコンソールの分析機能とUCWORLDのサジェスト対策の相互補完関係
分析と改善の両輪で完璧な対策

あなたは今、 Bingサーチコンソールの登録を完了しました。
ダッシュボードを開き、 検索パフォーマンスを確認し、 クリック数や表示回数のグラフを眺めています。
「よし、これでBing対策は万全だ」
そう思いましたか?

ちょっと待ってください。

Bingサーチコンソールが「できること」と「できないこと」

Bingサーチコンソールは、 確かに優れたツールです。
アクセスを分析できます。 インデックス状況を確認できます。 被リンクを把握できます。 SEO上の問題点を発見できます。
でも、一つだけ、 決定的にできないことがあります。

それは、ネガティブなサジェストを消すことです。

想像してください。
あなたのサイトは、 Bingサーチコンソールで完璧に管理されています。
クロールエラーもなく、 インデックスも正常、 ページの表示速度も良好。

しかし。

Bingで企業名を検索すると、 サジェストに「ブラック」が表示される。
Windowsユーザーが、 EdgeブラウザからBingで検索した瞬間、 そのネガティブワードが目に飛び込んでくる。
Bingサーチコンソールは、この問題を解決できません。

「データ分析ツール」と「対策ツール」は別物

総務省の「インターネット上の違法・有害情報への対応に関する調査研究」でも指摘されているように、 デジタル環境での評判管理は多層的なアプローチが必要です。
Bingサーチコンソールは、 あなたのサイトの「健康診断」をしてくれます。
問題を「発見」してくれます。
でも、治療はしてくれません。
特に、検索サジェストという「外部の評判」は、サーチコンソールの管轄外なのです。

あなたが本当に守るべきものは何か?

考えてみてください。
サイトの技術的な問題を修正して、 インデックスを最適化して、 クロール効率を上げたとします。
その結果、 Bingからのアクセスが2倍になりました。
でも、企業名で検索した人の70%が、ネガティブなサジェストを見て離脱していたら?
アクセスを増やす努力が、 入口のサジェストで台無しになっているのです。

UCWORLDの包括的Bing対策

Bingサーチコンソールでの分析と、 検索サジェストでの評判管理。
両方があって初めて、 完全なBing対策が実現します。
UCWORLDのサジェスト対策は、 サーチコンソールでは解決できない、 「外部からの見え方」を改善します。

Bingサジェストの包括的な改善
Googleだけでなく、 Bingの検索サジェストも、 同時に最適化します。
Windows環境のユーザーに、 ポジティブな第一印象を与えられます。

サーチコンソールとの連携
あなたが集めたデータを活かしながら、 サジェスト対策を設計します。
技術的な最適化と、 評判の最適化。
両輪が揃って、初めて意味があります。

長期的なブランド保護
Bingのアルゴリズムを理解した上で、 持続的に良好なサジェスト環境を維持します。

「分析」だけでは終わらない

Bingサーチコンソールは、 問題を「見える化」してくれます。
でも、それだけです。
あなたに必要なのは、 見える化の先にある、「解決」です。
データを眺めるだけでなく、 行動に移すこと。
問題を発見するだけでなく、 改善すること。
それが、本当のBing対策です。

まずは無料で現状診断を

Bingサーチコンソールを見ても、 サジェストの問題は分かりません。
自分で検索して、初めて気づきます。
今すぐ、Bingで企業名を検索してみてください。
どんなサジェストが表示されていますか?

UCWORLDでは、無料でのご相談を承っています。
Bingでの現状を分析し、 サーチコンソールでは解決できない問題への、 対策をご提案いたします。
秘密厳守、相談のみでも大歓迎です。
サーチコンソールで分析、UCWORLDで改善。
それが、完全なBing対策です。

関連記事

Bingサジェストの削除方法|悪質な候補を消す手順を解説

サジェスト対策とは?Google・Yahoo!の仕組みとメリット・デメリット、費用まで徹底解説【1ワード3万円~】

YahooとGoogleで異なる”サジェスト挙動”:担当者が押さえるべき差分

Contactお問い合わせ

他社のマーケ施策に不安を感じた方へ。
本質的な解決策を提案いたします。

Request Document資料請求

導入企業の約90%が1ヶ月以内に成果を実感!
今すぐ資料をダウンロード