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  • 2025.11.26

好き嫌い.comの誹謗中傷を通報・削除!対策と方法を解説

好き嫌い.comの誹謗中傷を通報・削除!対策と方法を解説

好き嫌い.comは、有名人に対する個人の意見を自由に投稿できるサイトですが、その匿名性の高さから誹謗中傷の温床となりやすい側面を持っています。
この記事では、好き嫌い.comのサイト概要から、悪質なコメントによって引き起こされる風評被害の実態、そして具体的な削除依頼の方法や法的な対処法について解説します。

もしサイト上の書き込みで被害に遭っている場合、どのような対策が取れるのかを段階的に確認していきましょう。

好き嫌い.comとは?有名人への投票・コメントができるサイト

好き嫌い.comのサイト画面イメージ、好きか嫌いかの投票画面
好き嫌い投票機能

好き嫌い.comとは、芸能人やYouTuber、スポーツ選手といった有名人に対して、ユーザーが「好き」か「嫌い」かを投票し、自由にコメントを書き込めるウェブサイトです。
「みんなのホンネが集まる場所」をコンセプトに掲げており、特定の人物に対する世間の評価が分かりやすく可視化されています。

例えば、人気YouTuberである「のあ」や「るな」といった人物に対しても、多くの意見が交わされており、その影響力の大きさがうかがえます。

好きか嫌いかの二択で投票するシンプルな仕組み

好き嫌い.comの最も基本的な機能は、対象となる人物に対して「好き派」または「嫌い派」のどちらか一方に投票することです。
ユーザーは一日一回、各人物に対して投票権を持っており、この投票結果はリアルタイムでサイト上にパーセンテージとして表示されます。

このシンプルな二者択一の仕組みにより、直感的に多くの人が参加しやすくなっています。
投票結果は誰でも閲覧できるため、特定の人物が世間からどのように評価されているのか、その一端を知る指標として機能しています。

匿名で誰でも自由にコメントを投稿できる

好き嫌い.comでは、会員登録などの手続きが一切不要で、誰でも匿名で自由にコメントの書き込みや閲覧が可能です。
この手軽さが多くのユーザーを惹きつける一方で、誹謗中傷が生まれやすい環境の原因ともなっています。
サイトには利用規約やコメントのルールが設けられていますが、匿名であることから無責任な発言が出やすく、規約を無視した過激な書き込みが後を絶たないのが実情です。

利用は無料であるため、参加のハードルが極めて低い点も特徴です。

好き嫌い.comで誹謗中傷が多発する3つの理由

なぜ好き嫌い.comでは、ひどい誹謗中傷が多いのでしょうか。
その背景には、サイトが持ついくつかの構造的な問題が関係しています。
匿名で気軽に投稿できることに加え、攻撃的なコメントが削除されずに残りやすい環境が、一部のユーザーにとって過激な意見の「掃き溜め」のような場所として機能してしまっているのです。

ここでは、誹謗中傷が多発する主な理由を3つの観点から解説します。

悪質なコメントが削除されずに残りやすい

好き嫌い.comでは、運営側の管理体制が十分とは言えず、利用規約に違反する悪質なコメントが通報されても迅速に削除されないケースが目立ちます。
匿名掲示板である5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)などと同様に、一度書き込まれた誹謗中傷が長期間放置されることも少なくありません。
このような状況は、さらなる炎上を助長する一因となっています。

また、noteなどで好き嫌い.comの問題点を指摘する記事が見られるように、運営の対応感度の低さが外部からも問題視されています。

「不人気ランキング」の存在が中傷を加速させる

サイト内には「嫌い派」の投票率が高い順に人物をリストアップした「不人気ランキング」が存在します。
このランキングは、ユーザーの攻撃的な感情を煽り、中傷の対象を明確にする役割を果たしてしまっています。
ランキング上位に入った人物は、否定的な意見を持つユーザーからの集中攻撃を受けやすくなり、誹謗中傷がさらに加速する悪循環を生み出します。

トレンドとして注目されることで、興味本位のユーザーによる無責任な書き込みも増える傾向にあります。

過去にはサイト閉鎖を求める署名運動も行われた

好き嫌い.comの過激な内容は社会問題として認識され、過去には大手署名サイト「Change.org」でサイトの閉鎖を求める署名運動が行われたことがあります。
この運動は多くの賛同者を集め、ニュースメディアでも取り上げられるなど、大きな注目を集めました。

この出来事は、サイトの存在や運営方針に対して、多くの人々が強い懸念を抱いていることを示しています。
しかし、多くの批判や閉鎖を求める声にもかかわらず、現在もサイトは運営を続けています。

このようなサイトでの誹謗中傷は、投稿そのものだけでなく、検索エンジンのサジェストにもネガティブなキーワードが表示される原因となります。このような検索サジェストのネガティブワード対策については、UCWORLDの風評被害対策サービスで専門的に対応しています。

好き嫌い.comの書き込みがもたらす深刻な風評被害

SNSでの拡散とサジェスト汚染のイメージ
拡散する風評被害

好き嫌い.comに投稿されたコメントは、サイト内にとどまらず、外部のSNSなどに転載されることで深刻な風評被害を引き起こします。
匿名で書き込まれた信憑性の低い情報や完全な嘘が、あたかも事実であるかのように拡散され、個人の社会的評価を著しく低下させる危険性をはらんでいます。

一度広まった悪評は、完全に払拭することが非常に困難であり、長期的なダメージにつながる可能性があります。

デマや嘘の情報がSNSを通じて拡散されてしまう

好き嫌い.comに投稿された事実に反するコメントや悪意のある嘘の情報は、スクリーンショットなどの形で簡単にコピーされ、X(旧Twitter)をはじめとするSNSで拡散されることがあります。
SNSの拡散力は非常に高く、一度広まってしまうと、元の情報が嘘であったとしても、多くの人がそれを事実として認識してしまう危険が伴います。

このようにして、個人のプライベートや経歴に関する根も葉もないデマが広がり、取り返しのつかない被害につながるケースも少なくありません。

Google検索の結果にネガティブな評判が表示される

好き嫌い.comは検索エンジンからの評価が高い傾向にあり、特定の人物名でGoogle検索を行うと、その人物に関する好き嫌い.comのページが検索結果の上位に表示されることがよくあります。
これにより、その人物について情報を得ようとした不特定多数のユーザーが、サイトに書かれたネガティブな評判や誹謗中傷を容易に目にしてしまう状況が生まれます。

結果として、対象者のパブリックイメージが悪化し、仕事や私生活に悪影響が及ぶ可能性があります。

検索候補に悪口や否定的なキーワードが出現する

好き嫌い.comで特定の人物に対する誹謗中傷が頻繁に行われると、その人物の名前を検索エンジンに入力した際に、「嫌い」「炎上」「性格悪い」といった否定的なキーワードが検索候補(サジェスト)として表示されるようになる、いわゆる「サジェスト汚染」が発生します。
これは、多くのユーザーが同様のキーワードで検索していることを示唆するため、検索者に対してネガティブな先入観を与えてしまいます。

この現象は、本人の評判を著しく傷つけることになります。

サイトへの書き込みを削除できたとしても、検索サジェストに表示されるネガティブなキーワードは別の対策が必要です。詳しくは検索サジェスト汚染による風評被害の記事もご参照ください。

今すぐできる!好き嫌い.comのコメントへの対処法

好き嫌い.comの悪質なコメントに対して、法的な手続きを取る前にユーザー自身で試せる対処法がいくつか存在します。
これらの方法は、必ずしも問題を根本的に解決するものではありませんが、被害を一時的に軽減したり、運営側に問題を知らせたりする上で有効です。

ここでは、サイトの機能を利用して、利用者がすぐに実践できる2つの対策を紹介し、自身の心の安全性も確保しながら対応を進めるための第一歩を解説します。

サイト内の「通報」ボタンから問題を報告する

誹謗中傷や利用規約に違反するコメントを見つけた場合、各コメントの右下に表示されている「通報」ボタンから運営に問題を報告できます。
このボタンをクリックすると違反内容を選択する画面が表示されるため、該当する項目を選んで送信します。

ただし、通報したからといって必ずしもコメントが削除されるとは限りません。
運営側の判断基準や対応速度によっては、通報後も長期間コメントが放置されるケースも多いため、この方法だけで解決しない可能性も念頭に置く必要があります。

NGワード機能を使って不快なコメントを非表示にする

好き嫌い.comには、特定の単語を含むコメントを非表示にする「NGワード機能」が備わっています。
不快に感じる単語や、頻繁に見かける中傷的な言葉を登録しておくことで、それらの単語が含まれるコメントが自分の画面上では表示されなくなります。

これはあくまで閲覧者側の表示を制限する機能であり、コメント自体が削除されるわけではありません。
そのため、他のユーザーには引き続き表示されますが、自身の精神的な負担を軽減するための一時的な対策としては有効な手段です。

悪質なコメントを削除してもらうための具体的な手順

サイト内の通報機能だけでは悪質なコメントが削除されない場合、より踏み込んだ対応が必要です。
運営者への直接的な削除依頼や、法的な手段を用いることで、コメント削除を実現できる可能性があります。

これらの方法は、通報よりも手間や専門知識が求められますが、深刻な被害を受けている場合には検討すべき選択肢です。
ここでは、具体的なコメント削除の手順を2つのステップに分けて解説します。

運営会社に直接メールで削除を依頼する

好き嫌い.comの運営者情報は明確に公開されていませんが、サイト下部には「運営事務局」宛のメールアドレスが記載されています。
このアドレス宛に、削除を希望するコメントのURL、コメント内容、そしてその書き込みによってどのような権利(名誉権やプライバシー権など)が侵害されているのかを具体的に記載したメールを送信します。

運営者は広告収益でサイトを維持していると考えられるため、法的な問題に発展することを避けるために削除に応じる可能性があります。

法的手続きで削除を求める「仮処分申し立て」を行う

運営に削除依頼をしても応じてもらえない、または返信がない場合は、裁判所に対して「送信防止措置の仮処分申し立て」という法的手続きを行う方法があります。
これは、被害者の権利が侵害されていることを裁判所に認めてもらい、サイト運営者に対してコメントの削除を命じてもらうための正式な法的措置です。
この手続きは法律の専門知識を要するため、通常は弁護士に依頼して進めることになります。

裁判を経るため時間と費用がかかりますが、非常に強制力の高い手段です。

好き嫌い.comへ誹謗中傷を書き込むとどうなる?

好き嫌い.comでは匿名で投稿できるため、軽い気持ちで他人を傷つけるような書き込みをしてしまう人もいるかもしれません。
しかし、匿名だからといって何を書いても許されるわけではなく、その内容は違法行為とみなされる可能性があります。
誹謗中傷の投稿は、法的な手続きによって投稿者が特定され、刑事罰や高額な損害賠償請求といった深刻な事態に発展するリスクを伴います。

安易な書き込みがもたらす結末について理解しておくことが重要です。

匿名での投稿でも発信者情報開示請求で特定されうる

匿名で投稿されたコメントであっても、プロバイダ責任制限法に基づく「発信者情報開示請求」という法的手続きを踏むことで、投稿者の身元を特定することが可能です。
この手続きでは、まずサイト運営者に対してIPアドレスなどの開示を求め、次にそのIPアドレスから判明したインターネットプロバイダに対して、契約者の氏名や住所といった個人情報の開示を請求します。

これにより、匿名を盾にした書き込みであっても、誰が投稿したかを突き止められます。

実際に投稿者が特定された事例も存在する

好き嫌い.comへの誹謗中傷的な書き込みを理由に、発信者情報開示請求が行われ、実際に投稿者が特定された事例は存在します。
特定された後には、被害者から損害賠償を求める民事訴訟を提起されたり、内容によっては刑事告訴されたりするケースも考えられます。
「匿名だからバレないだろう」という安易な考えは通用せず、法的な手続きを通じて責任を追及される現実的なリスクがあることを認識しなければなりません。

過去の事例は、無責任な書き込みに対する警鐘となっています。

名誉毀損罪などの罪に問われる可能性がある

投稿されたコメントの内容によっては、法的に罪に問われる可能性があります。
例えば、具体的な事実を挙げて他人の社会的評価を低下させる内容は「名誉毀損罪」、具体的な事実を示さずに侮辱する内容は「侮辱罪」に該当する場合があります。
これらの罪が成立すると、刑事罰として懲役や罰金が科されることがあります。

また、刑事上の責任とは別に、民事上の不法行為として、被害者から慰謝料などの損害賠償を請求される可能性も十分に考えられます。

投稿したコメントは自分で簡単に消すことはできない

好き嫌い.comでは、一度投稿したコメントを投稿者自身が編集したり削除したりする機能は提供されていません。
そのため、書き込んだ後に「言い過ぎた」「間違った情報を書いてしまった」と後悔しても、自らの手でその投稿を消すことは不可能です。
コメントを削除するには、サイト運営者に依頼して応じてもらうか、被害者側から法的な削除請求が行われるのを待つしかありません。

この仕様は、安易な投稿が永続的に残り続けるリスクをはらんでいます。

自力での解決が困難な場合は専門家への相談がおすすめ

好き嫌い.comにおける誹謗中傷の被害が深刻で、通報や個人での削除依頼だけでは解決しない場合、専門家の助けを借りることが有効な選択肢となります。
法的な手続きは複雑で、個人で対応するには多大な時間と労力、精神的な負担がかかります。

弁護士や専門の対策業者に相談することで、より迅速かつ的確な対応が期待でき、問題解決への道筋が見えてくるはずです。
状況に応じて適切な専門家を選ぶことが重要です。

弁護士に相談して法的な削除手続きを依頼する

弁護士に相談することで、サイト運営者に対する削除依頼の交渉から、裁判所を通じた仮処分申し立て、さらには投稿者を特定するための発信者情報開示請求まで、一連の法的手続きを代理人として行ってもらえます。
法律の専門家が介入することで、運営側が真摯に対応する可能性が高まります。

また、損害賠償請求を検討している場合にも、法的な観点から最適な解決策を提案してもらえるため、被害回復に向けた強力なサポートが期待できます。

専門対策業者による逆SEOやサジェスト汚染対策も有効

コメントの削除と並行して、すでに拡散してしまった風評被害への対策も重要です。
専門の対策業者は、逆SEOと呼ばれる手法を用いて、誹謗中傷が書かれたページの検索順位を下げ、代わりに公式サイトやポジティブな内容のページを上位に表示させる対策を行います。

また、検索候補に表示されるネガティブなキーワードを非表示にするサジェスト汚染対策も可能です。
これらの方法は、検索結果の印象を意図的に操作し、被害の拡大を防ぐ上で効果的です。

まとめ

本記事のまとめとして、好き嫌い.comでの誹謗中傷に対しては、まずサイト内の通報機能やNGワード設定といった自衛策を試すことができます。
しかし、それだけで解決しない場合は、運営者への直接のメール依頼や、裁判所を通じた仮処分申し立てといった、より強制力のある手段を検討する必要があります。

これらの手続きは専門的な知識を要するため、自力での対応が難しいと感じた際には、速やかに弁護士や専門対策業者へ相談することが問題解決への近道です。

UCWORLDが選ばれる理由

UCWORLDの専門コンサルタントがクライアントと検索サジェスト対策について商談する様子
専門家による対策

好き嫌い.comでの誹謗中傷対策として、多くの被害者はサイト内の通報機能を使ったり、運営への削除依頼を行ったりします。
悪質なケースでは弁護士に依頼し、発信者情報開示請求によって投稿者を特定し、損害賠償を請求することもあります。
これらの対策によって、サイト上の問題のコメントを削除することは可能です。

しかし、好き嫌い.comのコメントを削除しても、検索エンジンに表示されるサジェストまでは消えないという現実があります。
総務省の「インターネット上の違法・有害情報への対応に関する調査研究」でも指摘されているように、オンライン上の風評被害は多層的な問題です。

コメント削除とサジェスト対策は別の問題

好き嫌い.comに「この人は性格が悪い」という誹謗中傷が書き込まれたとします。
そのコメントを見た多くの人が、気になって「名前+性格悪い」で検索を始めます。
この検索行動が一定数に達すると、Googleのアルゴリズムが「多くの人がこのキーワードで検索している」と判断し、サジェストとして表示するようになります。

ここで重要なのは、サジェストが表示される理由は「検索行動の蓄積」であって、元の投稿の存在ではないという点です。
好き嫌い.comのコメントを削除しても、すでに形成された検索行動のパターンは消えません。
そのため、投稿削除後もネガティブなサジェストが長期間表示され続けるケースが少なくありません。

実際に、弁護士に依頼して60万円以上の費用をかけてコメント削除と投稿者への損害賠償請求を行ったYouTuberが、その後も検索サジェストに「炎上」というキーワードが表示され続け、新規ファンの獲得に支障をきたした事例も報告されています。
投稿そのものを削除する対策と、検索サジェストを改善する対策は、まったく別のアプローチが必要なのです。

UCWORLDの検索サジェスト対策サービス

UCWORLDでは、好き嫌い.comなどのサイトでの誹謗中傷によって生じた検索サジェストの問題に、専門的に対応しています。
コメント削除では解決しない「検索行動」に起因するサジェスト表示を、検索エンジンのアルゴリズム特性を理解した手法で改善します。

具体的には、ネガティブなキーワードでの検索行動を減少させるための施策を講じるとともに、本人の実績や活動を正しく伝えるポジティブな情報を強化します。
これにより、検索サジェストに表示される候補をネガティブなものからポジティブなものへと段階的に転換していきます。
さらに、風評被害は一度改善しても再発する可能性があるため、継続的なモニタリングによって良好な検索環境を維持するサポートも提供しています。

包括的な風評被害対策の必要性

有名人やYouTuber、インフルエンサーの方々にとって、検索エンジンでの見え方は評判やブランド価値に直結します。
好き嫌い.comのコメントを削除する対策は、確かに重要です。
しかし、それだけでは不十分であり、検索サジェストという「検索者が最初に目にする情報」への対策も同時に進める必要があります。

UCWORLDでは、1キーワード3万円からの費用でサジェスト対策が可能です。
まずは無料でのご相談を承っており、現在のサジェスト状況を分析した上で、最適な改善策をご提案いたします。
秘密厳守で対応し、相談のみでも歓迎しています。

好き嫌い.comへの誹謗中傷は、投稿削除という対策だけでは完全には解決しません。
検索エンジンという公開の場での評判管理まで含めた、包括的なアプローチが求められています。


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